ダイヤモンドバック カンガルーポケットマガジンポーチ化・ラジオポーチ化パーツRG新品

ダイヤモンドバック カンガルーポケットマガジンポーチ化・ラジオポーチ化パーツRG新品
在庫なし
Diamondback Tactical(DBT)Battlelab製実物カンガルーポケット用のパーツです。
色はRG(Ranger Green レンジャーグリーン)となっております。
複数の年代のメーカーのカタログを確認しても掲載されおらず、型番で検索しても情報がみつからないので、正確な用途がわかりませんが、構造上カンガルーポケットに使うのは間違いありません。
ドットボタン付きパーツをカンガルーポケットのドットボタンに取り付け、その後そのパーツにバンジーコードのパーツを取り付けて使用するということでほぼ間違いなさそうです。
ベルクロ付きパーツ2枚は仕切りもしくは底上げ用としてカンガルーポケット内部に取り付けるものと思われます。
つきましては4枚目の写真のようにカンガルーポケットを携帯無線機2機用のラジオポーチとして使うか、5枚目の写真のようにカンガルーポケットをマガジン2本用のマガジンポーチとして使うためのキットのようです。
バンジーコードにプルタブがついていないので、ラジオポーチとして作られている可能性が高いかと思います。
マガジンポーチとして使う場合は底上げの仕方次第でAKやM4など様々なライフルのマガジンに対応可能です。

ドットボタンで取り付けるので、ドットボタンの規格が合えば、一応他社のプレートキャリアにも取り付けられますが、大半の他社のプレートキャリアーのカンガルーポケットには1個しかドットボタンがついていないので、本来の使い方はできません。
タグから判断すると、同社の後期の製造品と思われます。

RGのDBT Battle Lab製品はFBIやATFといったアメリカのLE(法執行機関)やノルウェー軍で多数使用されていました。
米海兵隊の憲兵特殊部隊であるSRTでも使用されていました。
また、RGやUCPのDBTバトルラボ製品は米空軍一般部隊(憲兵やEODなど)でも大量に使用されていたようです。
残念ながらDBTは倒産してしまったかつ、倒産以前も一般向けの販売をあまり行っていなかったので、今後DBT製品の流通は減っていくものと思われます。


型番:BLPM30-1
状態:デッドストック新品。放出品ではありません。保管時に付いた小傷や細かい汚れはありますが、きれいです。
備考:写真と同等品を発送致します。3枚目の写真ではタグが2枚写ってますが、裏と表を写すためなので、販売は1点ずつです。4枚目と5枚目の写真はFAPC-2へ取り付けた参考例なので、FAPC-2やマガジンや無線機は付属しません。
ダイヤモンドバック カンガルーポケットマガジンポーチ化・ラジオポーチ化パーツRG新品
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