商品詳細

米軍IOTVボディアーマーGen3 OEFCP(MULTICAM迷彩)MEDIUM
販売価格: 49,990円(税込)
[在庫わずか]
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商品詳細
アメリカ軍実物のIOTV(IMPROVED OUTER TACTICAL VEST)ボディーアーマーベストです。
色はOEFCP迷彩(Operation Enduring Freedom Camouflage Pattern 米軍がアフガニスタン向けに採用したマルチカム迷彩)となっております。
クイックリリース機能付きのボディアーマーベストで、前後にSAPI・ESAPIカットのプレートと専用ソフトアーマーを入れて使用できますが、こちらはカバーのみです。
各所にMOLLE式のウェビングがついており、ポーチを自由に取り付けられます。
胸部に徽章用ベルクロ付きです。
4〜5枚目の写真のように両肩とフロントフラップの下にバックルがあるため、脱ぎ着しやすい仕様となっております。
4枚目の写真のように胸部にクイックリリースハンドルがあり、こちらをひきながら、フロントパネルを引っ張ることで、瞬時に前後パネルを分離可能です。
クィックリリースで分解した場合の組み立てはバックルを接続するだけなので、かなり簡単に組み立てができる仕様となっております。
6枚目の写真のようにバックパネル下部でカマーバンドの固定位置を調整することで、胴回りの調整が可能ですが、樹脂パーツの差し込みだけで簡単に調整が可能です。
内側にはオプションのネックアーマー、スロートアーマー、グローインアーマー、キドニーアーマーを取り付けるためのウェビングやベルクロが付いています。
両肩には装備品取り付け用のDリング付きで、TAP(Tactical Assault Panel)の取り付けなどに使用可能です。
カマーバンドは裏面にもMOLLE式のウェビングが付いており、サイドプレートポケットも取り付けられます。
当初この米軍のMULTICAM迷彩はOCP迷彩と呼ばれていましたが、後に採用されたスコーピオンW2迷彩の名称がOCP迷彩(Operational Camouflage Pattern)となったことで、区別するためにOEF-CP迷彩と呼ばれるようになりました。
Gen2までのIOTVはクイックリリースで分解すると組み立てがかなり面倒な構造でしたが、Gen3では組み立てがかなり楽となっています。
表記サイズ:MEDIUM
フロントパネル(FRONT CARRIER)NSN:8470-01-604-6660
バックパネル(BACK CARRIER)NSN:8470-01-604-6742
カマーバンドNSN:8470-01-604-6879
コントラクトナンバー:SPE1C1-18-D-1040
製造ロット:01-2020
製造メーカー:CARTER ENTERPRISES LLC
状態:中古。米軍実物放出品。ウェビングに使用感がでている箇所がありますが、特に破損はなく、状態は良いです。ラベルの文字で手書きの箇所が一部読みにくくなっています。
備考:この次のGen4モデルではコンパクト化され、迷彩がOCPスコーピオンW2迷彩となっています。
色はOEFCP迷彩(Operation Enduring Freedom Camouflage Pattern 米軍がアフガニスタン向けに採用したマルチカム迷彩)となっております。
クイックリリース機能付きのボディアーマーベストで、前後にSAPI・ESAPIカットのプレートと専用ソフトアーマーを入れて使用できますが、こちらはカバーのみです。
各所にMOLLE式のウェビングがついており、ポーチを自由に取り付けられます。
胸部に徽章用ベルクロ付きです。
4〜5枚目の写真のように両肩とフロントフラップの下にバックルがあるため、脱ぎ着しやすい仕様となっております。
4枚目の写真のように胸部にクイックリリースハンドルがあり、こちらをひきながら、フロントパネルを引っ張ることで、瞬時に前後パネルを分離可能です。
クィックリリースで分解した場合の組み立てはバックルを接続するだけなので、かなり簡単に組み立てができる仕様となっております。
6枚目の写真のようにバックパネル下部でカマーバンドの固定位置を調整することで、胴回りの調整が可能ですが、樹脂パーツの差し込みだけで簡単に調整が可能です。
内側にはオプションのネックアーマー、スロートアーマー、グローインアーマー、キドニーアーマーを取り付けるためのウェビングやベルクロが付いています。
両肩には装備品取り付け用のDリング付きで、TAP(Tactical Assault Panel)の取り付けなどに使用可能です。
カマーバンドは裏面にもMOLLE式のウェビングが付いており、サイドプレートポケットも取り付けられます。
当初この米軍のMULTICAM迷彩はOCP迷彩と呼ばれていましたが、後に採用されたスコーピオンW2迷彩の名称がOCP迷彩(Operational Camouflage Pattern)となったことで、区別するためにOEF-CP迷彩と呼ばれるようになりました。
Gen2までのIOTVはクイックリリースで分解すると組み立てがかなり面倒な構造でしたが、Gen3では組み立てがかなり楽となっています。
表記サイズ:MEDIUM
フロントパネル(FRONT CARRIER)NSN:8470-01-604-6660
バックパネル(BACK CARRIER)NSN:8470-01-604-6742
カマーバンドNSN:8470-01-604-6879
コントラクトナンバー:SPE1C1-18-D-1040
製造ロット:01-2020
製造メーカー:CARTER ENTERPRISES LLC
状態:中古。米軍実物放出品。ウェビングに使用感がでている箇所がありますが、特に破損はなく、状態は良いです。ラベルの文字で手書きの箇所が一部読みにくくなっています。
備考:この次のGen4モデルではコンパクト化され、迷彩がOCPスコーピオンW2迷彩となっています。
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