商品詳細

米軍ベトナム戦争M1ヘルメット用ヘルメットカバー ミッチェルパターン迷彩
[在庫なし]
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商品詳細
アメリカ軍実物のM-1ヘルメット用のヘルメットカバー(COVER, HELMET CAMOUFLAGE)です。
色はミッチェルパターン(Mitchel Pattern)となっております。
M1ヘルメットのライナーとシェルに挟むこむようにして取り付け可能です。
リバーシブル仕様で、表面は緑系の迷彩、裏面は茶系の迷彩となっております。
他のM1用ヘルメットカバーと同様に空挺部隊用のM1Cにも使用可能です。
1950年代に採用された迷彩のヘルメットカバーで、米軍では4軍共通で使用され、南ベトナム軍や韓国軍などでも使用されました。
ベトナム戦争においてはもっとも一般的に使用されたヘルメットカバーで、主にWW2(World War 2 第二次世界大戦)後型のM1(俗称M2)ヘルメットに使用されたようです。
ベトナム戦争では表面が使われることが大半でしたが、時折裏面が使われていたこともありました。
ベトナム戦争後も1980年代まで使用され、レバノンに派遣された米海兵隊などでも使用が見られます。
サイズ:フリーサイズ
FSN:8415-261-6833
コントラクトナンバー:DSA100-68-C-2188
状態:中古。米軍実物放出品。使い込まれており、補修や穴や縁のスレなどありますが、まだ使用可能な状態です。
備考:8枚目の写真のように裏面の補修に使われている当て布もミッチェルパターン迷彩生地となっております。
色はミッチェルパターン(Mitchel Pattern)となっております。
M1ヘルメットのライナーとシェルに挟むこむようにして取り付け可能です。
リバーシブル仕様で、表面は緑系の迷彩、裏面は茶系の迷彩となっております。
他のM1用ヘルメットカバーと同様に空挺部隊用のM1Cにも使用可能です。
1950年代に採用された迷彩のヘルメットカバーで、米軍では4軍共通で使用され、南ベトナム軍や韓国軍などでも使用されました。
ベトナム戦争においてはもっとも一般的に使用されたヘルメットカバーで、主にWW2(World War 2 第二次世界大戦)後型のM1(俗称M2)ヘルメットに使用されたようです。
ベトナム戦争では表面が使われることが大半でしたが、時折裏面が使われていたこともありました。
ベトナム戦争後も1980年代まで使用され、レバノンに派遣された米海兵隊などでも使用が見られます。
サイズ:フリーサイズ
FSN:8415-261-6833
コントラクトナンバー:DSA100-68-C-2188
状態:中古。米軍実物放出品。使い込まれており、補修や穴や縁のスレなどありますが、まだ使用可能な状態です。
備考:8枚目の写真のように裏面の補修に使われている当て布もミッチェルパターン迷彩生地となっております。
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